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アベノマスクの廃棄は火力発電所の燃料として燃やせば有効活用になる!

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アベノマスク廃棄が岸田首相によって指示しされました。

でも、単なる廃棄では「もったいない」と、考えるのは私だけ?

そこで、「アベノマスクの余剰在庫は8千万枚超、保管費用は6億円プラス数億円に!」や

アベノマスクがほしい自治体、企業はありませんか?」でマサミが提案した様に、火力発電所燃料として燃やせば、いくらかは有効活用できるのではないでしょうか?

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希望者に配布しての有効活用は、燃料として活用しても良いのでは?

ここへきて岸田首相は、「希望者に配布して有効活用した上で、年度内をめどに廃棄する方針を示した」と書いてあります。

 

今から希望者を募ってみても、どうせマスクやガーゼとして配布を希望する団体や組織は無いでしょう。

だったら、保管費用を少しでも早く、安くする為に、早急に民間企業に「燃料として燃やして欲しい」と言うべきだと思います。

もしかしたら、この時期は暖房用の燃料として燃やそうとする人もいるかもしれない。

火力発電設備を所有する企業なら、発電用の補助燃料に使うかもしれない。

イヤ、電力会社が発電用の補助燃料に使えば「アッ」と言う間に灰になる量でしょう。

アベノマスクを発電燃料として燃やすメリット

一刻も早く、燃やして灰にすれば、たった一度の廃棄費用だけで保管費用はかかかりません。

火力発電所で補助燃料として燃やせば、少しは“CO2”の削減に貢献できます。

なぜなら、袋のセロハンも説明書の紙もマスクのガーゼも、全て樹木由来ですから。

そして、ちょっぴり発電量も増えるもしれません。

ネットには「廃棄にも税金が使われるわけですよね」という意見も出ていますが、電力会社が発電用の補助燃料に使えば運搬費ぐらいは電力会社が出すかもしれません。。

岸田首相は「アベノマスクを燃料として燃やしていただいてもOKです」と一刻も早く言うべきです。

民間企業の方は、ぜひ、アベノマスクの配布希望を申し出てはいかがでしょうか?

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アベノマスクの廃棄は火力発電所の燃料として燃やせば有効活用になる!のまとめ

アベノマスクの廃棄が岸田首相から指示しされました。

でも、単なる廃棄ではいかにももったいない!

暖房用の燃料や、火力発電の補助燃料として有効活用するべきだと思います。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。 マサミ

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