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楽天モバイルを複数個、複数回線契約して支払い窓口を一つにする方法

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楽天モバイルの新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」(ラクテン アンリミット6)は、お値打ちですよね。

 

私は使っても使わなくても、料金が発生するガラケーからの乗り換えに、楽天モバイルを考えています。

 

しかし、調べているうちに疑問を持ったのが、今まで家族の携帯使用料などの諸費用を一つの口座で管理していたのに、「Rakuten UN-LIMIT VI」では各々の口座で支払い管理しなければならないのではないかと疑問を持ちました。

 

なぜ、私がそのような疑問を持ったのか、そして、複数回線契約の支払い窓口を一つにする方法は有るのかどうかを調べた結果を備忘録として残しておきます。

 

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楽天モバイルの新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」(ラクテン アンリミット6)は、なぜお値打ちか?

楽天モバイルの新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」(ラクテン アンリミット6)は、本当にお値打ちです。

 

特に私のようにデーター使用が少ない人はお値打ちに使えます。

 

なんせ「データー使用が1ヶ月1GBまで0円」ですから!

 

日本にはデーター使用量が1ヶ月1GB以下の人が30%近くもいるとか。

 

その上、Rakuten Link(ラクテンリンク)アプリでの国内通話は、携帯電話、固定電話に限らず、どこへどれだけかけても無料。(一部対象外番号あり)

 

同様にRakuten Link(ラクテンリンク)での国内SMSも使い放題が無料で、通話もSMSも共にデータ消費をしません!

 

私事ですが、1日の大半を家で過ごすWi-Fi環境下にいれば、データー使用量は(たぶん)1GB以下でも十分だと思う。(1GB以下でした!楽天モバイルは使用料激安!パートナー回線での3ヶ月運用レポートのまとめ

 

だから、2年目以降もたぶんスマホの使用料金は0円で済むのではないかと思う。

 

しかも、4月7日までの契約ならお1人様1回線、1度のみなら「Rakuten UN-LIMIT VI」の特典である1年間無料の特典が付いてくる。

 

そこで、「Rakuten UN-LIMIT VI」を調べていて出てきた疑問が「楽天会員登録」についてでした。

 

Rakuten UN-LIMIT VIの申し込みは楽天会員登録者のみ

「Rakuten UN-LIMIT VI」で疑問を感じたのは、お1人様1回線の扱いです。

 

Rakuten UN-LIMIT VIの「MNP(電話番号はそのまま)」で新規に乗り換えるには、端末を購入する際に、楽天会員でなければならないからです。SIMの交換も同様だと思います。

 

一人の楽天会員が複数台の端末を買ったり、回線を申し込めば、一人で複数の回線を申し込んだことになるのでは・・・という懸念がわきました。

 

そうなると、各自が各端末代金や月々の諸費用を各自の口座で支払うのは煩わしいので、今まで同様に支払いに関しては一つの窓口に統一する事ができるのかどうか・・・ということでした。

 

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Rakuten UN-LIMITを複数回線契約して支払い窓口を一つにする事はできる

結論を先に述べますと、『Rakuten UN-LIMIT』(ラクテン アンリミット6)を複数回線契約して支払い窓口を一つにすることはできます。

 

なぜこの疑問がわいてきたかと申しますと、「楽天会員に登録」=(イコール)「楽天カードの作製」と勘違いをした私が、作製した楽天カードまたは、カードに登録した口座から各モバイル代金の支払いと各回線での諸費用の支払いをするのでは・・・と考えてしまったのです。

 

「楽天会員に登録」する為に、メールアドレスは必用ですが、「楽天カードの作製」はしなくても良いのです。

 

では、どのようにして支払い窓口を一つにするのでしょうか?

 

答えは簡単で、2個目以降の端末の支払い方法を1個目の端末の支払い方法と同じにするだけの事でした。

 

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楽天モバイルを複数個、複数回線契約して支払い窓口を一つにする方法のまとめ

楽天モバイルの新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」は、お値打ちですよね。

 

私は使っても使わなくても一定料金が発生するガラケーからの乗り換えに、楽天モバイルを考えています。

 

しかし、調べているうちに疑問を持ったのが、今まで家族の携帯使用料などの諸費用を一つの口座で管理していたのに、「Rakuten UN-LIMIT VI」では各々の口座で支払い管理しなければならないのではないかと疑問を持ちました。

 

なぜ、私がそのような疑問を持ったのか、そして、複数回線契約の支払い窓口を一つにする方法を備忘録として残しておきます。

 

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。 マサミ

 

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