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大盛のり子さんが亀山市のびっくりやさんを初訪店・PSゴールド

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大盛りのり子さんが三重県亀山市の「びっくりや」さんを初めて訪れた様子が3月19日のPS純金ゴールド)で放送されました。

 

今回のPS純金の企画は「あなたの近所にたぶん日本一」。

 

大盛のり子さんとびっくりや四兄弟のやり取りが面白かったので、テキストに書き起こして残します。

 

当日の出演は高田純次さん、藤森慎吾さん、ゲストは足立梨花さんでした。

 

 

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PS純金「あなたの近所にたぶん日本一」大盛のり子さんとびっくりや

 

画面左上に「 ps ゴールド 海鮮!モーニング!びっくりやとのり子 あなたの近所にたぶん日本一」、画面右上には「三重 亀山 岐阜の大食いスターのり子さん 初びっくりや 全メニュー完食?」、画面下には「たぶん日本一 びっくりが止まらない焼肉店」トップが出ている。

 

藤森さん:「羨ましいなぁ。これは初めて見るな」

 

高田さん:「びっくりするんですよ。スターが4人がいてね」

 

藤森さん:「東海エリアで一番有名な四兄弟」。「四兄弟みんなで焼肉屋さん」

 

などと2人はゲストの足立梨花さんに説明している。

 

藤森さん:「四兄弟みんなの生き様を見てください」

 

足立梨花さん:「生きざまを見ればいいんですね」

 

藤森さん:「めちゃめちゃ人気者ですよ。(四兄弟は)『嵐』より有名」

 

足立梨花さん:「『嵐』より有名?」

三重県亀山市 びっくりや四兄弟をご紹介

『嵐』より有名?なびっくりや四兄弟をインスタグラムでご覧ください。

 

びっくりや四兄弟の性格と特徴

●長男の慎二さんはシャイでタバコ好き。耳にタバコを挟んでいることも・・・。

●二男の治さんは驚くほどマイペース。チョコモナカジャンボ好きでタバコもお兄さん譲りです。

●三男の隆治さんはインテリでスマホも使いこなします。

●四男・英治さんは働き者で、おしゃれ。テキパキと動き回って、ほとんどの仕事をこなします。

 

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大盛のり子さんがびっくりやさんへやって来た!

 

ナレーション:そんな個性豊かな四兄弟、びっくりやさんのもとについ先日・・・

(2月下旬の昼1時過ぎ、びっくりやの駐車場に白いレクサスが入ってきた)

 

藤森さん:「ありゃ?のり子さんじゃない?」

 

高田さん:「来たかい!」

 

藤森さん:「これも有名な人だよ。見たことある?」

 

足立梨花さん:「私、見たことありません?私、見た、見た!」

 

藤森さん:「竜虎相まみえるだ」。「こんなコラボある?」 。「超有名人だ」

 

足立梨花さん:「すごいんですか?」

 

藤森さん:「レクサスが通った後は食べ物が何も残らない」。「有名なんだよ」

 

レクサスが駐車場に停車、テレビ画面いっぱいに「びっくりやとのり子さん」とテロップが出た。

 

高田さん:「どうなるかね?」

 

藤森さん:「これ、面白いだろうな」 。「よくここ、キャッチングしましたね」

大盛のり子さんがびっくりやさんの店内へ

のり子さんがびっくりやの店内に入っていく。

 

高田さん:「初めて?びっくりや」

 

藤森さん:「初めて」

 

三男・隆治さん:「おひとりさん?何名さん?」

 

のり子さん:「1名です」

 

藤森さん:「(のり子さんだと)気づいていないな?」

 

三男の隆治さん:「えっ!のり子さん?」。「えぇ?」 。「わあ嬉しい。のり子さん来てくれた」。「シャッター押してくれる?」。「ビデオになってるんで、ほんの数秒でいい」とPS スタッフにスマホを渡す。

 

三男の隆治さん:「のり子さん、来てくれてありがとうございます」

 

PS スタッフ:「まだカメラ回ってないです」。「はい、回りました」

 

三男の隆治さん:「のり子さんが突然訪れてくれまして、 とってもハッピーです」
と、二人並んだピースサインでビデオに治りました。

 

藤森さん:「珍しい記念撮影」

 

その後、駐車場に置いてあるのり子さんのレクサスの写真を撮りに行った。

 

藤森さん:「勝手に撮るな、レクサスは・・・」

大盛のり子さんとは

のり子さんといえば、皆さん既にご存知ですよね。

 

大盛のり子さんの詳細はここから・・・

 

藤森さん:「のり子さんの DVD が欲しい」

 

足立梨花さん:「私、のり子さんのやつ、買いますよ。買って見ながら一人でご飯食べていても一緒に食べているような感じがする。 めちゃめちゃいい」

大盛のり子さんは以前からびっくりやさんに来たかった!

ナレーション:実はのり子さん、以前からびっくりやさんに行ってみたいと番組スタッフに言っていました

 

びっくりやさんは伝票に注文を記入して店員を呼ぶシステムらし、くのり子さんが一生懸命記入している。

 

藤森さん:「そういうシステムなのか。初めて知った」

 

伝票を書き終わったのり子さんが二男の治さんに手を挙げて「すみません」と呼ぶが治さんは全く気がつかず、のり子さんのそばを通り過ぎてしまう。

 

足立梨花さん:「気づいて!」

 

高田さん:「いいねぇ」

 

足立梨花さん:「気づいて!」。「気づいてぇ~」

 

のり子さん:「すみません」と呼ぶと、やっと気づいたフェイスシールドをつけた治さんが下駄の音を響かせてやってきた。

 

のり子さん:「牛タンと牛ハラミと上ミノ 」

 

二男の治さんが復唱して厨房へ・・・

 

四男の英治さんが牛タン750円を持ってきた。

 

藤森さん:「だんだん食べる量にびっくりするんじゃない?」。「まだいけるのって・・・」

 

四男の英治さんが牛ハラミ750円と上ミノの700円を持ってきた。

 

のり子さんが肉を焼いているところへ二男の治さんが下駄の音も高く、近寄ってきた。

 

藤森さん:「何やってるの?」

 

二男の治さん:「(焼けるの)もうちょっとやな」。「もうちょっとな、もうちょっとか」

 

のり子さんは、治さんの言葉に「ウン、ウン」と頷いている

 

治さんは肉の焼き具合をアドバイスしに来たようだ。

 

二男の治さん:「もういいかなタン。レモンつけて食べて」

 

のり子さん:「ウン、ウン」

 

高田さん:「何かおかしいな」

 

藤森さん:「あれで(治さん)仕事したふりしてるんだ」

 

PSスタッフ:「牛タンいかがですか?」

 

のり子さん:「分厚くて、噛み応えがあって、美味しいです」

 

藤森さん:「味はおいしいらしいですね」

 

のり子さん:「牛ハラミがすごく脂があって美味しかったですね」。「おすすめのメニューとかってありますか?」

 

PSスタッフ:「おすすめはカルビとか?」

 

二男の治さんが、またまた下駄の音も高くのり子さんの元へ・・・

 

藤森さん:「めちゃめちゃ気になってる」

 

のり子さん:「追加お願いします」と治さんに言うも、聞こえないのか、下駄の音も高く去っていってしまった。

 

藤森さん:「注文取ってくれ!」

 

足立梨花さん:「大事な時にいないから」。「今、注文って言ったから」。「どこ行っちゃった?」

 

藤森さん:「綺麗な女性が来たから浮き足立っちゃってる」

 

四男の英治さんがのり子さんをチラチラ見ている。

 

足立梨花さん:「めっちゃ見てる」

 

四男の英治さん:「(のり子さんの)顔、人形みたい」。「すごいキレイ」

 

高田さん:「みんな舞い上がっちゃってるんだ」

 

四男の英治さんがマスクを外して鏡で自分の顔をチェックしている。

 

四男・英治さん:「どういうことを話そう」。「のり子さん、食事中に失礼なんですけど満腹感ってありますか?

 

藤森さん:「いきなりする質問、それじゃないだろう」。「オイ、オイ」

 

四男・英治さん:「食事中すみません」

 

藤森さん:「終わりかい、それで!」

 

高田さん:「まあ、まともな質問だよな」

 

のり子さんは伝票にさらにオーダーを書き始めた。

 

鶏肉、豚バラ、豚ロース、心臓、レバー他、 牛ホルモン、豚上ホルモンその他。

 

厨房でオーダー表を見た二男の治さんと長男、慎二さん。

 

PSスタッフ:「すごいですね」

 

長男・慎二さん「これ食べるって」。「(スタッフと)みんなで食べるのやろう?」

 

PSスタッフ:「一人です」。「僕らは食べないです」

 

長男・慎二さん「恐ろしいな」

 

豚ロース640円、豚上ホルモン590円、牛ホルモン670円、レバー480円、センマイ460円、心臓540円、豚上ホルモン460円、豚バラ640円、鶏540円、親子丼590円、自家製キムチ220円、とん汁320円

 

親子丼の蓋が開くと
足立梨花さん:「おいしそう」。「わぁ、めっちゃおいしそう!」

 

治さんが月見うどん430円を持ってきた。

 

藤森さん:「結構あるんですね、メニューがいろいろ」

 

のり子さんがいつものように粛々と親子丼を食べ始めた。

 

藤森さん:「黙食ですからね。基本は、いま」

 

足立梨花さん:「黙食のお手本のような食べ方」

 

四男・英二さん:「サインお願いします。後でいいです。後で・・」と言って色紙を持ってきた。

 

藤森さん:「人形みたい(って言った人)」

 

のり子さん:「親子丼、すごく美味しいです」

 

四男・英二さん:「はい」と言って去っていった。

 

足立梨花さん:「聞いてあげて(お話を)」

 

藤森さん:「会話になっていない、一つも」

 

のり子さんは親子丼も完食。

 

足立梨花さん:「すごいな」

 

のり子さん:「すみません」。「めし、大で(お願いします)」

 

高田さん:「すごいね」

 

四男、英二さんがめし 大 220円を持ってきた。

 

下駄の音を響かせて治さんがのり子さんのところに来た。

 

治さん:「タレまだある?タレあるな」確認して去っていった。

 

藤森さん:「気になるんでしょうね。やっぱりのり子さん」

 

のり子さんは粛々とお肉、お米、お肉、お米、お肉、お米、お肉、お米、お米と一口を3~4咬んで食べ進んでいく。

 

さらにとん汁の後に食べ始めた月見うどんは、丼から口を離さずにうどんを掻き込むように食べていく。

 

藤森さん:「そんな、うどんの食べ方見たことがない」

 

高田さん:「すごいね」。「汁も残ってないよ」

 

次に治さんが持ってきたのは、亀山みそ焼きうどんハラミ入り920円

 

藤森さん:「いい食べっぷり」。「すごい量だ」

 

のり子さんが食べ始めて約1時間30分後経過した。

 

ビールを飲んでいた男性客の2人が瞬きもせず驚きの表情でのりこさんの食べっぷりを見ている。

大盛のり子さんはびっくりやへ来る前にブロンコビリーで昼食済み!

 

PSスタッフ:「今日は、朝ごはんは何を食べてきましたか?」

 

のり子さん:「朝は自宅で納豆5パックとゆで卵を5個。その後、ブロンコビリー鈴鹿中央通り店さんでチキンステーキと山盛りサラダと山盛りご飯を食べてきました」

 

藤森さん:「ブロンコビリー行くな!」

 

藤森さん:「あまりにも気になって、この前、横浜のブロンコビリー行ったんですよ。めちゃくちゃウマいです」。「あまりにも食べたくなっちゃった。のり子さんのおかげで」

 

藤森さん:「(朝~昼めし)からの、この(量)か」。

 

足立梨花さん:「どうなっているんだろう?」

 

藤森さん:「ほんと不思議だよね」。「ギャル曽根ちゃんくらい食べるんじゃない」

 

のり子さん:「ごちそうさまでした」「美味しかったです」と手を合わせた。

 

のり子さんが食べたには、肉15人前、うどん2杯、丼もの2杯、とん汁一杯でした。

 

足立梨花さん:「15人前?」

 

高田さん:「なんだよ、なんだよ」

 

カメラはびっくりやのメニューを映し出し、そのほとんどをのり子さんが食べたことをチェックした。

 

PSスタッフ:「今、お腹は何分目ですか?」

 

のり子さん:「9分目ぐらいです」

 

PSスタッフ:「満腹にはなってない?」

 

のり子さん:「満腹よりも、これくらいの方が帰りやすい」

 

藤森さん:「運転ありますからね」

 

大盛のり子さんとびっくりやの交流会?!

 

食後にのりこさんとびっくりや四兄弟との交流会が始まった。

 

一番最初は、マイペースの二男・治さんから

 

高田さん:「交流会?」

 

二男・治さん :「昔は中日ドラゴンズのファン。19歳くらいのときさ、野球にはまってしまって、中日ファンやった。野球にはまってしまってさ、肉、横に置いといてさ、ラジオをセットして野球中継聞きながら肉を切っていた」。「中日ドラゴンズにハマってしまってさ」

 

のり子さんは、「うん」とか「はい」とか相槌を打つが、話は全く進んで行かない。

 

足立梨花さん:「なんの話?」

 

そして二人の間に沈黙がきた。

 

PSスタッフ:「のりこさんに何か聞いてみたいことは?」

 

二男・治さん :「聞いてみたいことか」

 

治さんが頭を抱えて考え込む。

 

藤森さん:「そんな、考えたら失礼よ」

 

二男・治さん :「木曽川とかさ、長良川、揖斐川と三つの川があるやろ。あれ渡るの面白い?」。「三つの川を渡るのが懐かしい感じがしてな」。「自分の一つの哀愁やな」。「人生の哀愁や」。「三つの川を渡るの、ひとつの哀愁やわ」とまた、壊れたテープレコーダーのように繰り返す。

 

のり子さん:「ドライブとかで?」

 

藤森さん:「のり子さんが話を広げてくれた」

 

二男・治さん :「16~17のときに名古屋の喫茶店へ行った。やっぱり三つの川を渡るのが哀愁がある」

 

のり子さん:「きれいですね」

 

二男・治さん :「哀愁がある。哀愁やな、僕のな」

 

しばらくの間沈黙が続く。

 

藤森さん:「のり子さんにパーソナルな質問してよ」。「もっとパーソナルな掘り下げる質問」

 

沈黙・・・

 

藤森さん:「黙らないの、治さん」

 

藤森さん:「のり子さん、困ってるよ」

 

沈黙・・・

 

藤森さん:「逆にこれで耐えられるのがすごい」

 

沈黙・・・

 

藤森さん:「相当仲良くないと、こんなん(耐えられない)」

 

足立梨花さん:「どんな状況?」

 

藤森さん:「何10年来の(仲)?」。「ただね、全然見れる、沈黙の2人」 。「普通だったらバッサリ切っちゃうけどね」。「見れるのが恐ろしい」

 

のり子さん:「あの、最近、何か変わったことありましたか?」

 

二男・治さん :「ないな」と即答。

 

スタジオは大笑い。

 

治さんが立ち上がって去っていくと、四男の英治さんが来た!

 

のり子さん:「ごちそうさまでした。美味しかったです」

 

四男・英治さん:「美味しかったですか。はい、どうも」

 

PSスタッフ:「のりこさんに聞いてみたいことは?」

 

四男・英治さん:「体は小さい時から、そんな感じだったんですか?」

 

のり子さん:「成人した時くらいから、たくさん食べられるようになりました」

 

四男・英治さん:「でも、あれですね。すらっとしてスリムですね」

 

のり子さん:「えいじさんには負けます」

 

四男・英治さん:「いやいや、そうじゃなくって・・・」

 

PSスタッフ:「のり子さん、体型維持のために何かやっていることありますか?」

 

藤森さん:「何かやっているのかな?」

 

のり子さん:「野菜を先に食べるベジファーストを習慣に・・・」

 

四男・英治さん:「はい、はい、はい・・・」

 

PSスタッフ:「英治さんベジファーストは?」

 

四男・英治さん:「レディーファースト?というと?」

 

スタジオは大笑い。

 

のり子さんも頷くしかない。

 

ナレーション:びっくりやさんのメニュー、ほぼ全てを食べました

 

治さんが電卓を叩いて計算すると15人前以上で11200円

 

びっくりや ほぼ全メニュー 11200円でした。

 

足立梨花さん:「1つ疑問は、どうやったら、ああいう方々を探し出せるんですか?」

 

大盛のり子さんが亀山市のびっくりやさんを初訪店・PSゴールドのまとめ

 

大盛りのり子さんが三重県亀山市の「びっくりや」さんを初めて訪れた様子が3月19日のPS純金(ゴールド)で放送されました。

今回のPS純金の企画は「あなたの近所にたぶん日本一」。

大盛のり子さんとびっくりや四兄弟のやり取りが面白かったので、テキストに書き起こして残しました。

 

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。 マサミ

 

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