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三重県桑名市のうなぎ与八の特大ひつまぶしをPS純金が紹介

2020/04/23
 
三重県桑名市 うなぎ与八 6人前相当!!特大ひつまぶし
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三重県桑名市にあるうなぎ与八は地元でも大人気のお店。

 

ランチひつまぶしが美味しくてお値打ちなので、平日でもお店は込み合っています。

 

PS純金(ゴールド)は、「作り過ぎちゃう店主!」の特集で、うなぎ与八のひつまぶし特盛りを久本雅美さんをお店に送り込んで紹介していましたが、6人前のひつまぶしを食べあぐねる久本雅美さんの助っ人として大盛のり子さんが登場。

 

うなぎ与八 特大ひつまぶしの情報をあなたとシェアします。

番組のスタジオ出演者は高田純次さん、オリエンタルラジオの藤森慎吾さん、ゲストは八嶋智人さんです。

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三重県桑名市 うなぎ与八の「特盛」とは

その前に、6人前相当のひつまぶし特盛りを提供している、三重県桑名市にあるうなぎ与八とは、どんなお店なのでしょう。

 

鰻 与八(うなぎ よはち)で有名なのが、うな丼またはひつまぶしの「特盛」でした。

「特盛」は、かなりのボリュームで知られていましたが、鰻価格高騰の煽りを受け、一時期は提供を中止していました。

 

2015年頃から復活、今回PS純金で取り上げられました。

 

PS純金が放送した桑名市 うなぎ与八の番組内容

ナレーション:三重県桑名市で見つけました。 作りすぎーな、ひつまぶし。

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画面の右上には、「5人で作る特大ひつまぶし6人分の量で○○○○円」の文字が・・・。

 

スタジオの藤森さん:「うわー、すごい 」

 

八嶋さん:「すげーな」

 

それもそのはず、3人の店員さんがとてつもなく大きなひつまぶしを運んできました。

 

画面は変わり、座敷で一人待っていた久本さん :「申し訳ない」、「嬉しいな、なかなか食べる機会がない」と待ち遠しそう。

 

店員さんが「お待たせしました」と言うか否か「あっ、ありがとうございます」 久本さん。

 

3人がかりで座敷へ持ってきた巨大なひつまぶしにを見て「これ、どうなっているの?」とスタジオの八嶋さん。

 

目の前に「お待たせしました」と、ひつまぶしをドンと置かれた現場の久本さん「えっ?嘘でしょ!?」

 

スタジオの三人は大笑い。

 

久本さん:「ちょっと待って、待って、待って、何これ、何これ、嘘でしょ」と大慌て。

 

画面がひつまぶしを大映しすると 「ひつまぶし特盛」のテロップが出現。

三重県桑名市 うなぎ与八 6人前相当!!特大ひつまぶし

三重県桑名市 うなぎ与八 6人前相当!!特大ひつまぶし6,050円

 

藤森さん:「うわー、すごいなー 」

 

高田さん:「凄いの来たぞ!」

 

八嶋さん:「想像を超えた!」

 

「作りすぎーな、ひつまぶし」の“つかみ”は終わり、画面は変わって、お店の紹介にうつります。

 

ナレーション:三重県桑名市で見つけた与八さん。

 

うなぎ 与八の外観を映していたカメラが店内に入っていく。

 

ナレーション:こちらのお店屋さん、地元でも大人気。平日だというのに この盛況ぶり。

 

カメラは店内の大勢のお客さんを映し出す。

 

高田さん:「すごいなあ」

 

若い男性客:「間違いなく、ここが一番美味しいです。絶対、一番美味しいです」

 

年配のご婦人客:「(周りに)何件かありますけども、なんか与八さんが一番柔らかくて美味しい。焼き加減が好きですね」

 

藤森さん:「あーそう」

 

連れの女性客:「平日はお値打ちに食べさせてもらえるもんね」

 

番組スタッフ:「安いっておいくらなんですか」

 

連れの女性客:「ランチのひつまぶし2640円です」

 

藤森さんと高田さん「安い、安いなあ」、「うなぎ高いからなあ」

 

ナレーション:ひつまぶしをお値打ちに食べられる 桑名の名店、・・・なのですが、そもそも、ひつまぶしの正しい食べ方をご存知ですか?

 

藤森さん:「そら知ってますよ、4等分でしょ。何年、名古屋通ってると思ってるのよ」

 

ナレーション:ひつまぶしを四つに分け一杯目はそのまま 。二杯目は薬味をのせて。三杯目はお出汁をかけてお茶漬けに 。

 

藤森さん:「いい加減にしてよ、今更そんな(説明)」

 

高田さん:「知ってるよ」

 

ナレーション:では高田さん、 4杯目は?

 

高田さん:「当然、ご飯だけ食べますね」

 

藤森さん:「うなぎは?」

 

八嶋さん:「うなぎはよけて」

 

ナレーション:4杯目はご自由に・・・。

 

高田さん:「なんだよー」

 

周りから「わっはっは」と笑い声。

 

ナレーション:で、この最後の一杯を食べる時、こう思ったことはありませんか?お茶漬けでも食べたい、そのままでも食べたい、もう少し量があったら嬉しいのになあ。

 

藤森さん:「そうか、もう少し食べたいという思いが多いんだ!」、「ひつまぶしの大盛り?」

 

八嶋さん:「すごく贅沢だよ」

 

と、画面は変わり、店員さんが二人がかり、イヤ三人で、大きなひつまぶしを運んでくる。

 

バックミュージックは「ゴジラ」が流れ続けている。

 

そして、座敷で待っている久本さん目の前にドンと・・・。

 

冒頭の久本さんの「えっ?嘘でしょ!?」の場面に戻る。

 

さらに久本さんは訴える。「1人だよ、私。家族連れでも何でもない。オンリーワン」

 

おひつには蓋がしてあるので良く見えない、スタジオの藤森さん:「なにこれ?米だけ?」

 

スタジオの八嶋さん:「想像を超えた!」

 

現場の久本さん、「行くよー」の声と同時にひつまぶしの蓋を取り、見た途端笑い転げる。 ご飯の上、蓋の下にはうなぎが隠れていた。

 

久本さん:「ふざけてるでしょ」

 

店主:「いや、真剣に」

 

久本さん:「えー」、「どう見てもかき氷にしか見えない。何これ!」

 

高田さん: 「でも、うなぎのたれで米いくらでも食べれるからな」

 

藤森さん:「限界ありますよ、これ」

 

八嶋さん:「これはそっーと運んでくるわ、これは」

 

高田さん: 「あっー、でもうまそうだなあ」

 

ところが、このひつまぶしのてんこ盛りのご飯の縦に切って断面を見てみると、ご飯の間にもうなぎがはさんである。

 

藤森さん:「あっ、これ、二重。下にもいるのか?」

 

高田さん: 「ダブルで!ちょっと、これはすごい衝撃だな」

 

画面は変わって、ナレーション:注文が入るや否や「ご案内ストップね」 、「ご案内ストップです」 の声が店内に響き渡る 。

 

すると店主らしき人が指示を出す。「○○さんが運んで、○○さんがふたをのせてください」

 

ナレーション:注文を一旦止めて、5人がかりで作る。

 

藤森さん:「やめよう。効率悪いからやめよう」

 

八嶋さん:「今日、はじめてフタを担当します見たいな・・・」

 

場面は変わり、特大ひつまぶしを注文した男性客が、自分の前に置かれたひつまぶしを見て「まじか!」と絶叫。

 

藤森さん:「頼んだ側も(この大きさを)想定してないじゃん」

 

その様子を見ていたスタジオの御三方はs大笑い。

うなぎ 与八のひつまぶし特盛りの作り方

うなぎ 与八のひつまぶし特盛りは、オーダーが入るとお店の注文を一時ストップして5人がかりで作ります。

 

おひつには下から順に、ごはん2杯、うなぎ1/4枚、その上にごはんを3杯、うなぎ1/4枚、更にごはんを15杯、うなぎのタレ、うなぎ1枚を盛り上げて、全部でごはん20杯+うなぎ1枚半がお櫃一杯に積み上げて蓋がしてあります。

 

うなぎは中層に2段と、一番上に乗せた三段重ねになっていて、お茶わん24杯分(6人前相当)のひつまぶしが楽しめるということです。

うなぎ 与八のひつまぶし特盛りを久本雅美さんと大盛のり子さんが実食

場面は与八の座敷に変わって久本さんの実食が始まります。

 

久本さんが、おひつから茶碗に移しながら「まあ、まあ(ご飯を)固めてますもんね」

 

店主:「そうですね」

 

久本さん:「いただきます」と食べ始め「うん、めちゃめちゃ美味しいですね」

 

店主:「はい、味はもう、間違いないですので、ハイ」

 

久本さん:「皮が香ばしくて、身が柔らかくて、タレの甘みがちょうどいい甘さで、うーん、美味しい、本当に美味しい」

 

つい作りすぎちゃう店主の水谷圭さん:「ご飯は6人前入っています」

 

久本さん:「本当に何回も言いますけど、私1人で来ていますから・・・」、「今日これ食べきれないですよ」

 

番組スタッフ:「え?食べきれないですか?」

 

久本さんがスタッフに「(お前)バカか?6人前って言ったんだよ。どう考えても食べきれないよね」

 

久本さん:「私が食べきれないって言ったら『えっ?』って言ったでしょ、今」

 

スタッフ:「今日、助っ人を呼んでいますので」

 

久本さん:「どういうこと?」

 

藤森さん:「まさか・・・」

 

場面は座敷から店外に変わって、土砂降りの雨の中、白いレクサスが入ってくる。

 

藤森さん:「いい車、乗ってんだよなぁ」

 

スタッフ:「お願いします」と助っ人に声をかける。

 

ふすまが開いてスレンダーな女性が入ってくる。

 

久本さん:「えっ、女性、しかも細身」と驚きの声。

 

大盛典子さん:「初めまして典子です。よろしくお願いします」としずしず入ってくる。

 

久本さん:「えっ、すっごくテンション低い」

 

スタジオの御三方:「わっははは」

 

久本さん:「私、助っ人っていうから、でっかいね、大食いでおなじみの・・・みたいな、そら、食べるわーみたいな人が来ると思ったら、女性、しかもものすごい細身でいらっしゃる」

 

典子さん:「久本さんのほうが細身だと思います」

(久本さんと典子さんどちらが細いか見比べてください ↓ )

久本さん:「いやいや、(大盛典子さん)かなり細いですよ。年齢聞いても大丈夫ですか?」
典子さん:「32歳です」

 

久本さん:「32歳で、綺麗な方で、(あなたは、いったい)誰?」

 

スタジオの御三方:「わっははは」

 

典子さん:「いただきます」

 

久本さん:「どうぞ」で大盛典子さんが食べ始める。

 

その間、久本さんの実況中継もどきが始まる。

 

久本さん:「スミマセン、うるさくて・・・」とあやまりながらもマシンガントークが止まない。

 

それに引き換え、黙々と食べる大盛典子さん。

 

久本さん:「(私)量は食べれないけどね、しゃべる量は多いんです」

 

典子さん:「私もそうなりたかったです」

 

おしゃべりモンスターの久本さんのトークにつられて、いつもは寡黙な大盛のり子さんも食べながら次第に口数が多くなってくる。完全に久本さんの女子トークのドツボに・・・。
(久本さんのマシンガントークがテロップで表示されるも、読む暇もなく、次ぎ次とテロップが入れ替わり、テレビ局側も視聴者に読ませる気もない様子)

 

典子さん:「おいしかったです」

 

久本さん:「完食です!」

 

大盛のり子さんは、1人前2.8kgのひつまぶし特盛りをお茶漬けにすることも無く、30分で完食しました!

 

久本さん:「今、腹なん分くらいですか?」

 

典子さん:「今、5~6分くらいです」

 

実は大盛のり子さん、うなぎ与八へ来る1時間半前に、名古屋市昭和区の喫茶マウンテンで約6.8kg、15人前相当「タライ氷」を丸山桂里奈さんと沙羅さんの助っ人として食べてきたばかりでした。驚きです!

 

こちらの様子は、また、次の機会に・・・。

三重県桑名市 うなぎ与八の所在地、営業時間やアクセス、その他のメニュー

三重県桑名市 うなぎ与八の所在地、営業時間やアクセス方法や食べログでの評価をお知らせします。

三重県桑名市 うなぎ 与八の所在地、営業時間、定休日

桑名市 うなぎ 与八の所在地、営業時間、定休日です。

所在地:三重県桑名市大仲新田字屋敷319-42

営業時間: 11:00~14:00 17:00~20:00

定休日:木曜日・第3水曜日

営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。

桑名市 うなぎ 与八近辺の地図

桑名市 うなぎ 与八の位置確認と近辺の地図

桑名市 うなぎ 与八へのアクセス

桑名市 うなぎ 与八へのアクセス方法です。

三岐鉄道北勢線の三重県員弁郡東員町穴太駅(あのうえき) から1,158m

桑名市 うなぎ 与八のメニューと食べログでの評価

うなぎ 与八のメニュー

うなぎ 与八のメニューには、今回ご紹介した「ひつまぶし特盛」と「ランチひつまぶし 2,640円」の他にひつまぶしや上うなぎ丼が人気です。白焼きなどウナギ屋さんのメニューは網羅しています。

うなぎ 与八の食べログでの評価

うなぎ 与八の食べログでの評価は 3.38 です。(2020年4月現在)

三重県桑名市のうなぎ与八の特大ひつまぶしをPS純金が紹介のまとめ

PS純金は、「作り過ぎちゃう店主!」の特集で、うなぎ 与八のひつまぶし特盛りを久本雅美さんをお店に送り込んで紹介していました。

 

6人前のひつまぶしを食べあぐねる久本雅美さんの助っ人として大盛のり子さんが登場して、二人の女子トークが始まりました。

 

桑名市 うなぎ 与八の所在地、営業時間、定休日、アクセス方法、メニューや食べログでの評価も紹介しています。 マサミ

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