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マコ(MAKO・神奈川県真鶴町)はオモウマい店!口コミや特徴と場所

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神奈川県真鶴町イタリアンレストラン マコ(MAKO)さんが10月12放送のオモウマい店紹介されました。

オモウマい店とは、オモてなしすぎで、オモしろい、ウマい店のこと。

魚、肉、野菜、ご飯、パン、パスタ、デザートまで食べられるイタリアンが1000円と、コスパ最強のお店は正に「オモウマい店」ですよね。

そこで、オモウマい店が公開しているイタリアンレストラン マコの予告動画と独自に調べたお店の特徴口コミ所在場所等の店舗情報メニューお値段、食べログでの評価をあなたとシェアしたいと思います。

マコさんを訪れる際の参考にしていただければ幸いです。

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もくじ

神奈川県真鶴町 マコさんの特徴

マコさんは、店主のおばあさんの名前が、そのまま店の名前になっているイタリアンレストラン。

可愛いお店には、マコさんの似顔絵と「マコばぁばの店」と書いた黄色い旗がはためいています。

名物ママのマコばあさんが一人で経営しているため、ランチはバイキング形式で1,000円(大人)、食べ放題となっています。

最初にお金を払うと大皿を手渡されます。

マコばあさんは、矢継ぎ早に惣菜や注文のシステムの説明をしてくれますが、愛されキャラだけに嫌味は全く感じられません。

まずは、カンターに並べられた惣菜類を好きなだけお皿に盛ります。

真鶴でとれた「地もの」のワカメや山菜、里芋などを食べることができます。

カンターに料理が少ない場合は、マコばあさんに声がけしましょう!(追加が出ます)

11時前に来店した方は、12時までくらい。

12時前に来店した方は、午後1時までくらい・・・と、ほぼ1時間制のバイキングです。

料理はカンターの上の惣菜だけではありません。

季節の香りをも、お客様にお届けしたいと、目の前で注文した料理が作ってもらえます。

料理ができると、テーブ番号を呼ばれますので、セルフでテーブルに運びます。

では、オモウマい店の公式チャンネルからマコさんのランチバイキング(1000円)の予告動画をご覧ください

マコさんの予告動画をオモウマい店の公式チャンネルから

バラエティに富んだ、すごい料理の数でしたね!

 

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マコさんの口コミ・評判は?

マコさんの口コミと評判を集めてみました。

マコさんの開店時間が10時に!ドリンク、調味料持ち込み自由?!

★開店時間変更修正依頼しました。
開店時間は昔は11時てしたが、今は10時です。
温かいうちに美味しい料理を食べまくりましょう。
マコばーば、個性的!料理はおまかせ食べ放題、ドリンク、調味料持ち込み自由。
出典:www.google.com  訪問:2017/4/23(日)

 

マコさんは最初に1000円払い食べ放題でお腹いっぱい!

マコさんが、実家に帰ってきたかのように、接してくれます。
テーブルの番号が呼ばれると、マコさんの作った食事を次々取りに行って、お腹いっぱいに。
昔ながらの雰囲気の店内ですが、初めてのお客様同士の会話も自然とはずんでしまう。
不思議な空間。
最初に1000円払い食べ放題。
出典:www.google.com  訪問:2021/3/22(月)

 

神様みたいなまこちゃん。価格が安すぎて心配

神様みたいなまこちゃんが経営する愛のレストラン??ギブギブギブの愛のまこちゃんの創る料理で体も心も癒されるあったかーいお店??価格が安すぎて心配です。
まこちゃんが健康でいることが唯一の願い。
会った人みんながファンになる愛の人まこちゃん??また会いたい??
出典:www.google.com  訪問:2021/4/22(木)

 

地元のスター・マコばあば

 

マコばあばが、今日のカウンターの料理などをTwitterで発信中!

お店に行く時は、https://twitter.com/xgiutdrrqjx9fgjで、料理をチェックしてから行くといいかも?

オモウマい店が真鶴町のマコ(MAKO)を紹介した放送内容

オモウマい店がマコ(MAKO)を紹介した放送内容をメモっておきますのでご覧ください。

当日の出演はヒロミさん、小峠英二さん、ゲストの岸谷五朗さん、土屋アンナさんでした。

 

ここから=============

ナレーション:話は変わり、今度はオモウマいイタリアンのランチバイキング

オモウマスタッフが取材をお願いすると「どうぞ、自由にお遊びください」 と快諾してくれた店主の山田待子(やまだ まこ)さん。

お店は真鶴町の「イタリアンレストランMako(マコ)」さん。

イタリアンレストランMako(マコ)の店内は逆光

店内はモロに逆光になり、オモウマスタッフのカメラでは、マコさんの顔もカウンターの料理も映らない。

店主:「シルエット(だけ)でもいいわよ」と、優しいマコさん。

ヒロミさん:「見えないよ」「暗くて見えないよ」

オモウマスタッフ:「ここは、どういうお店ですか?」

店主:「ビュッフェスタイル」「バイキング方式だから自由に・・・」

スタッフがいただくアジとエビのカルパッチョを映しても暗くて輪郭しか見えない。

スタジオの4人も、ただただ笑うだけ。

手羽先もカルボナーラも真っ黒。

小峠さん:「全然わからない、色が」「何の料理だよ?」

「パンがうまいね」と言うオモウマスタッフの音声は聞こえる。

Mako(マコ)のランチバイキングはどれだけ食べても1000円!

ここでイタリアンレストランMako(マコ)さんの ランチバイキング1000円の表示が出た!

店主:「いくら(どれだけ)食べても1000円」

オモウマスタッフ:「肌が綺麗ですね」

店主:「何もしてないの。水で洗うだけ」

という肝心の場面も逆光でシルエットしか映らないママさんのお顔をアップにして撮影。

スタジオ内は爆笑。

ヒロミさん:「肌、綺麗ですねって・・・見せろよ」

ナレーション:逆光イタリアンレストラン

真鶴町のMako(マコ)からは、相模湾が一望できる!

ナレーション:このお店、ど~こだ・・・で、 神奈川県真鶴町でルーレットが止まった。
神奈川県真鶴町のイタリアンレストランMako(マコ)からは、相模湾が一望できる。

小峠さん:「うわー!スゴイネ、これ」

ヒロミさん:「いいねー」

岸谷五朗さん:「一品でもいいから料理が見たい」

小峠さん:「料理がまだ見えない」

真鶴町のMako(マコ)は、天気が悪くても逆光になる

スタッフが雨降りの朝早くにお店に行ってみたが、カウンターの中で働くマコさんは、やはりシルエットしか映らない。

オモウマスタッフ:「天気の悪い日でも、逆光になっちゃうんですね」

店主:「(天気が悪くても)室内より日光が明るいから」

カメラの設定をレトロに変えて撮影したら、少しだけ細部が見えてきた。

ヒロミさん:「レトロでオンエアしているところないでしょ」

小峠さん:「何で、セピア色で放送しなきゃならないんだ」

ヒロミさん:「カメラの設定番組じゃないんだよ」

真鶴町のMako(マコ)の料理はプロのカメラマンが撮影

ナレーション:どうにもならなかったので、プロのカメラマンさんに料理の撮影をお願いしました。

ローストビーフが映し出されると「うまそう!」 の声がスタジオから湧き上がった。

真鶴産のアジを使ったアジとエビのカルパッチョも美味しそう!

素揚げの手羽先も美味しそうです。

マコさんはイタリアで修行できなかったから、百科事典を全部読んで勉強したという独学。

牛肉100%のイタリアンハンバーグがオーブンから出てきた。

ハンバーグの他にもベシャメルソース、グラタン、牛すじカレー、モカケーキ、ナンのような
自家製パンなど、20種類以上のメニュー のランチバイキングが1000円!※内容は日によって異なります

ヒロミさん:「これ、超安くない?1000円だよ!」「食べきれないよね」

無口なMako(マコ)の店主が良くしゃべる理由

店主は、「ほぼ独り言」で調理の進捗具合や、カウンターの料理の置き場所を説明している。

テーブルで食事中のお客様にも「大丈夫?」と、その都度声をかけている。

オモウマスタッフ:「ばぁばって、昔からよくしゃべるんですか?」

店主:「無口だって言ったじゃ~ん」「(でも)喋らないとお客さんも話しづらい」「私が楽しく遊ばないと、お客さんも楽しく遊べない」「帰る時に悲しい顔で帰らないで」「悲しい顔で来ても、明るく帰ってほしい」

岸谷五朗さん:「優しい」

ナレーション: なので食べ放題以外にも・・・
「これ全部あげたいんだけど」と、お客さんにセロリのブーケを渡していた。

その他にも、手作りスイーツのお土産や、子どもにはおもちゃのプレゼントを準備していた。※準備できない場合もあります

=============ここまで

マコ(MAKO)のオモウマい店の放送内容を見た筆者の感想

岸谷五朗さんの「優しい」の一言がマコの店主を表している。

料理も食事の時間も帰る時も「全てがお客様のために」という、待子さんの心配りが感じられます。

いつも思う事ですが、どうして料理を供する人は、お客様に喜んでほしい、満足してほしい・・・という気持ちが強くなるのだろう。

こういう現象を研究して、小学校からの「道徳」など人間教育に活かすことができれば、日本社会も今よりずっと暮らし良くなると思うのですが・・・。

真鶴町 マコさんの所在場所、営業時間やアクセス方法やお店の外観と地図

マコさんの所在場所、営業時間やアクセス方法をお知らせします。

マコさんの所在場所、営業時間、定休日

●店名 :MAKO (マコ)
●電話:0465-68-6020
●予約可否 :予約不可
●所在場所:神奈川県足柄下郡真鶴町真鶴1370-10
●営業時間:10:00~14:00  日曜営業
●定休日:火曜日
●公式twitter:イタリアンレストランまこ(舞)

※コロナ禍のため、営業時間・定休日が記載と異なる場合があります。

マコさんへのアクセス方法

【鉄道からのアクセス】
JR東海道本線(東京~熱海) / 真鶴駅 徒歩17分(1.3km)

【バス停からのアクセス】
真鶴町バス 真鶴方面(まわりコース) ひなづる幼稚園裏入口 徒歩1分(73m)
伊豆箱根バス 真鶴駅?ケープ真鶴(山まわり) 幼稚園前 徒歩1分(73m)
箱根登山バス 湯16 済度 徒歩2分(130m)

【お車】
駐車場:あります。

マコさんの外観と近辺の地図

マコさんのお店の外観です↓

マコさん近辺の地図はここをタップしてください。 グーグルマップが開きます。

真鶴町 マコさんのメニューとお値段、食べログでの評価

まずはメニューから・・・

マコさんのメニューと値段

メニューはマコばあばお任せのカウンター料理と、目の前で作ってもらう料理です。

お値段は
大人1000円
小学3~6年生 700円
4歳~小学2年生 500円
3歳以下 200円
※全て税込、先払い、ランチバイキングスタイルのセルフサービスです。

※価格等は公開時の情報に基づいています。

マコさんの食べログでの評価

マコさんの食べログでの評価は 3.42 です。(2021年10月現在)

オモウマい店 2021年10月12日放送の番組予告

2021年10月12日放送の「ヒューマングルメンタリー オモウマい店」の番組予告です。

【神奈川】海が一望イタリアン!でも・・逆光すぎて・・パスタ・お肉ほか食べ放題1,000円(この記事です)
【栃木】絶対トロ入り(秘)寿司ランチ衝撃600円!!
【神奈川】麺が見えると恥ずかしい店主!名物あんかけ過ぎ焼きそば

【MC】ヒロミ【進行】小峠英二【ゲスト】岸谷五朗、土屋アンナ

 

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マコ(MAKO・神奈川県真鶴町)はオモウマい店!口コミや特徴と場所のまとめ

神奈川県真鶴町のイタリアンレストラン マコ(MAKO)さんが10月12放送のオモウマい店で紹介されました。

魚、肉、野菜、ご飯、パン、パスタ、デザートまで食べられるイタリアンが1000円と、コスパ最強のお店は正に「オモウマい店」ですよね。

そこで、オモウマい店が公開しているイタリアンレストラン マコの予告動画と独自に調べたお店の特徴や口コミ、所在場所等の店舗情報とメニューやお値段、食べログでの評価をあなたとシェアいたしました。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。 マサミ

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